ボディートーク

必要なことは
「からだ」がすべて
知っています。


からだの気持ちを知る

頭痛、肩こり、腰痛、関節痛

慢性疲労

皮膚のトラブル

ケガ

​ウィルス感染 など

​カラダにはいろんな事が起こりますが

​不調ってどうして起こるのでしょうか?

「からだの気持ち」になって考えてみましょう。

その不調は
「からだ」が伝えたいメッセージ

からだに起こる様々な不調は

何の理由もなく

起こっているわけではなく

あなたに気づいてほしいことがあるようです。

赤ちゃんが言葉を話せない代わりに

大泣きしてアピールするように

からだも言葉を話せない代わりに

「不調」というサインを送ります。

あなたがそのメッセージに気づかない限り

不調は変わらないどころか

ますます大きなメッセージ(重症)になることも。

からだは何をすべきか
知っています

・出血したら、止血し、かさぶたになる。

・菌やウィルスが体内に侵入したら、発熱する、嘔吐する、咳やたんを出す。

​・骨折したら接合し、補修する。​

・体温や血圧値や血糖値が変動したら、一定に保とうとする。

​といったように

カラダは本来

何をすべきか知っており

その際に働く力を

自己治癒力(または自然治癒力)といいます。

しかし

ストレスや感情の蓄積によって

この素晴らしい機能が損なわれてしまいます。

自己治癒力を
妨げているもの

・親との確執

・嫁姑関係

・流産の経験

・出生時のトラブル

・育児

・金銭トラブル

・上司と反りが合わない

・交通事故

 (衝突のショック/もめた示談など)

・自分のミスで負けた試合

・いじめ DV

といった

特定の環境下における

ストレスや感情を伴う記憶が結びつくことで

心身のバランスを崩し

不調となって表れる

という考えに基づいてれます。

どうやって
「からだの声」を知るか

手の筋肉の反応(筋反射)を用いて

「からだの情報」を読み取って行きます。

見た目は同じ症状でも

自己治癒に必要な情報は人それぞれ。

完全オリジナルです。

「タッピング」で
自己治癒を促します

自己治癒に必要な情報が揃ったら

からだのある3ヶ所にタッピングするだけ。

からだが修復を開始します。

※1回のセッションで良くなる方もいれば

セッションの回数が必要になる方もいます。

セッション例

◆実際の対応例◆


【からだ】

●頭痛各種

●めまい

●不眠

●肩こり(四十肩も含む)

●腰痛

●関節痛(関節炎も含む)

●手足のシビレ

●慢性疲労

●アレルギー全般(アトピーも含む)

●ウィルス性疾患(急性・慢性)

●肺がん(ステージ4)

●不妊症

(男児/女児のどちらかが授からないも含む)

●運動障害(イップスも含む)

●事故による外傷

●多動症



【こころ・その他】

●恐怖症各種

●PTSD

●うつ

●パニック障害

●強迫性障害

●不安症

●心のブレーキ

●てんかん発作

●学習障害

●本番でのパフォーマンス低下

●人間関係のもつれ(家族・職場等)

●不定愁訴


【注意事項】

上記の症状は、クライアント様の個人的見解、またはご来店前に医療機関等で受けた診断名です。

​ボディートークは、あくまでも心身のバランスを高めることで自己治癒力を促すことが目的です。

施術士が診断、治療、処方、投薬等の医療行為を行うものではありません。

◆ご来店が難しい方へ◆